2019年7月27日土曜日

あわただしい一日

朝から膀胱のあたりが重く、鈍痛。母親がサ高住に入っているので、七時に家を出て片道二時間半かけて会いに出かけ、頓珍漢な会話につきあう。その時、そこの看護師さんに体が悪いのですかと聞かれ、エッと思う。入院手術の話は一言もしていないのに外見にでているのだろうか?自分では普段通りにしているのに外見に現れるほど悪いのだろうかと不安になる。それとも、来週は入院して初めてのTURBTの経験なので不安が表情にでているのだろうか。三時ごろ家に戻ると洗面所の配水管がつまっているという。直して一日が終わった。

あわただしいほうがいいのかもしれない。時間があると、転移とか、余命とかを考えてしまう。考えても仕方がないことはわかっているが。

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