今日は三谷幸喜監督の映画「すてきな金縛り」初日ということで、映画館にでかけた。ガッツはあるがおっちょこちょいで失敗ばかりする若い女性弁護士が、被告のアリバイ証言を落武者の幽霊に証言を頼むというお話。なんせ幽霊が見える人と見えない人がいるというとんでもない状況。笑える、泣けるなかなか面白い映画だった。
何年か前、「12人の優しい日本人」という舞台を見にいったことがあった。これも三谷作品。こちらは裁判員制度のお話でしたが、これも面白い作品だった。
家に帰ってから、お米をつきに精米所に行くが、かつては十分持ち上げられていた30kgの袋を動かすのがとても大変。力がなくなった。
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